川那部岳志≫2020年以来6年ぶり。この時は初めてのサブ3.5が出た相性の良い大会。
最初の3kmは手足が痺れる感じだったが、徐々に調子が出てきた。周囲のペースは速いが、落ち着いて4分45秒-55秒/kmを刻む。風は一貫して強いがコース次第で色々な方向から吹いて来る。中間点通過は1時間41分44秒で過去最速、30km過ぎてもまだ余裕がある。35km以降はかなりキツくなってきたが、昨年のロングトライアスロンの最後のランを思い出して、上半身のリラックスと前傾姿勢のキープを心がけた。最後の2kmは攣らない程度にストライドを拡げた(つもり)。ネット3時間25分51秒でフィニッシュ。一昨年の別大でのPBを1分10秒縮めた。
今回は昨年夏にセールで買っておいたアルファフライ3のフルデビュー戦でしたが、思った以上に脚が残りました。アルファフライ1とは全然違う。次戦の静岡マラソンもこれで行きます。
石井牧≫勝田の風になれというスローガンですが、勝田の風の洗礼をうけました。30キロ手前からメンタルもフィジカルも落ちてきてオロオロしていたところで川那部さんが元気そうに去っていき、ついて行きたかったけどいけず、でも何故か奇跡的にギリギリのサブ3.5でした。勝田の風になれました。嬉しいです。
赤沼賢司≫自分は、足がつり、35キロから、何度か歩きました。
小島幹矢≫勝田の風に負けました。
上条訓之≫私は悲惨な結果でした。寝不足、靴で失敗し10キロでバテ足も攣り途中でリタイアしようと思いましたがリタイア仕方が分からず。でも明らかに練習不足かと思います。さいたまに向け今更ですが靴を買うことにします。
平野佳子≫私も勝田出走しました。
なぜか一番最後尾のHスタートは初めての経験でした。
ですから誰にも会うことなくゴールしました。
後半風とアップダウンに苦しめられた大会でした。
脚が上がらなくラストスパートもできずでした。
チョコプラの松尾と石原良純が飲食ブースでロケしてるのに遭遇したのはびっく
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