◆選手→9名
カテゴリ2
・804 :大門聖和
カテゴリ3
・1680:山田隼
カテゴリ4(陸連登録)
・2363:渡辺健介
・2502:池田憲一
・2793:水名口信博
・3476:川那部岳志
・3525:山梨力
・3542:西山亮子
・3642:山岡利恵子
・3688:粟野剛
カテゴリ4(陸連未登録)
・4833:石井牧
◆決起集会、とよ常本店 2月1日 18時30分
予算→約1,000円〜2,000円
参加者(敬称略)→14名
渡辺 渡辺お父さん 渡辺お母さん 川那部 池田(義) 大門(充) 大門(聖)
原田(大) 原田(な) 粟野 山梨 石井 山田(隼) 山田(香)
◆打ち上げ ちくでん 2月2日(日) 19時〜21時
予算→8,600円
参加者(敬称略)→17名
渡辺 渡辺お父さん 渡辺お母さん 大門(充) 大門(聖) 大谷 森岡 柴田 國貞
小宮山 原田(大) 原田(な) 粟野 山梨 石井 山岡 山田(隼)
◆応援隊 参加者(敬称略)→15名
池田(義) 忍 大門(充) 原田(大) 原田(な) 大谷 森岡 柴田 國貞 小宮山
茂木 山岡 山田(香) 渡辺お父さん 渡辺お母さん
◆写真 池田、大谷、山田(香)、原田(大)、渡辺(健)
◆LINE group コース説明など
山田隼≫シャトルバスですが、実際はそのゼッケン通りの時間通りに乗ったことは一度も無いので、あまり気にしなくて大丈夫です。
もし、早めに行ってアップしたいという方は、お先に行っても構いませんが、12時スタートまで寒い中、2時間以上あるので、我々はいつもギリギリに近いバスに乗っています。
石井牧≫すみません質問です。
前日の受付で身分証で免許証が必要とかは無いですか?
ユニホームやシューズの厚さチェックというのは私達も関係ありますか?千代田のユニホーム、暑底のシューズで警告とかありますか?
山田隼≫回答します。
・身分証や免許証提示は無いです。
先日各選手に届いたメールにあるゼッケン番号が書かれたQRコードをダウンロードして、受付でスマホを見せるか紙に出して見せます。(受付でコードを読み取ります)
・ユニフォーム、シューズ厚さチェックないです。招待選手などはあるかもしれませんが、カテゴリ2?4の市民ランナーは一度もないです
・普通のユニフォームなら問題ありません。仮装、スマホ、カメラ、ウォークマンなどの着用が禁止です。
西山亮子≫大分空港について質問です。私の飛行機は朝の10時ごろに到着します。予約した直行バスは11時55分なので、時間が余ります。空港で時間は潰すとしたら何かありますか?またはそれに乗らないでエアライナーに乗ってもいいですが、乗り場とチケットはすぐに買えますか?土曜日はハードな雨予報なので、体力を消耗しないように行動したいと思っています。
山田隼≫西山さん、回答します。
◆時間潰す場所
・2階に広い土産物屋とカフェ
・3階にレストランがあります。混んでないので休憩できます。
※3階レストランは、大会当日帰る組がみんなで夕飯食べたりします。
・空港周辺は全く無いです
◆エアライナーチケット
・すぐに買えます。手荷物受取場所エリアから出たすぐ目の前にチケット券売機があります
・多少並びますが、時間かかりません。
渡辺健介≫西山さん、空港で2時間弱待ちは時間がもったいないですねー。
エアライナーですばやく別府市内に向かって温泉を堪能することをオススメしますよ(笑)!
ただし、予報ではレース当日気温が14℃と高め(+小雨かな)なので、温泉で脱水し過ぎないように注意ですねー(自戒)。天気予報はまだ変化するでしょうが、レースのウェアも気候に見合ったご準備を!
西山亮子≫コースについての質問です。
10キロ折り返しの坂、
29キロの坂、第二折り返し付近の坂は結構きついですか?
川那部岳志≫3.5ぎりぎりランナーの意見ですが、10km折り返しの坂はまだ疲れていないのでそれほどきつくないはずです。少しカーブしているのでなるべく最短距離を心掛けるくらい。29km弁天大橋は少し長いですが傾斜はそれほどでもないはず。疲労は溜まってますが、今回は橋降りたところで
3.5向け応援団がいると思います。第2折り返し付近は原川橋、三海橋の2つを計4回登り降りするのできつく感じました。ここを過ぎたらあとは根性で粘るのみです。
渡辺健介≫坂のきつさは、その日の調子次第ですね。
10kmは前半ということもあり、苦には感じることはなかったです。
29kmは弁天大橋ですね。この先には大応援団が待ってます。私の場合は、この時点での余裕度合いでタイムが予見できます。作り笑顔のときは3時間越えです(笑)。
この坂がきついか…と言うよりは、余裕を持って上れるよう、序盤、調子に乗ったり、周りにつられたりして飛ばし過ぎないようにしましょう…(自戒)!
その後、35km前後でも2回アップダウンありです。ここまで来たら根性で乗り切りましょう!
山田隼≫川那部さん、健介さんと同じです。
昔は29kmの弁天大橋を2回走りましたが、国際レースなので高速化する流れに合わせて、1回だけ弁天大橋を通るコース変更をしました。
8kmの坂は、まあまあな坂ですが、序盤なので、全然しんどくないです。
29km弁天大橋も1km手前から見ると坂だ、、、と思いますが、意外と思った以上に大したことはなく、登ったあと、下りまで平坦な道が200?300m続くので少し落ちつきます。そして千代田の旗を目印に下り坂に応援がいるので、よし頑張るぞと旗が見えるとワクワクニコニコになります。
意外なのは35km前後の坂ですね。8kmと29kmの橋より大したこと全くない小さい坂ですが、私も川那部さん同様、意外とイヤです。特に折り返した後の方がイヤです。ちょうど坂の登るところに給水所があるので、それを掴んで飲みながら登り、頭空っぽにします。
で、その坂を下ったあとの交差点を左に曲がれば、あとはしんどいと思う道はないので、ゴールに向かって進むだけです。
個人的に今の別大コースで、イヤだなと思うのは、35km後の坂とバンクを抜けて市街地に入る27kmあたりです。
なお、21km?26kmの海沿いの道は、バンクになっていて、中央に向かって道が斜めに傾いているため、足に負担がないよう、S字のように皆さん走るので、それに合わせて走ります。たまに我が道を行く人が端をずっと走りますが、最短で走る分、膝に来ます。衛門さんもこのバンクが膝に来ると言ってました。
西山亮子≫コースについての解説ありがとうございます。バンクが気になりますね。道路の真ん中がV字になっているんですか?それとも逆V?私は高さに敏感で傾斜があると高い方の足が痛くなります。それから35キロ過ぎたら向かい風ですよね。そこまで行けばいいですが、応援団のいるところまで行けるように力の限り頑張ります。
渡辺健介≫別大バンク箇所の横断形状は「片勾配」だったと思います。
隼くんの言うように(緩いものの)S字カーブが何回か続くので、片勾配の方向も入れ替わります。右側が下がったり、左側が下がったり。
身体的なバンク対策は分かりませんが(身体の軸を傾けて走るとか…?)、精神的な対策としては、ペース走のように無心で前の人について行き、なるべくバンクを走ってることを意識しないことですね(笑)。
ちなみに、私バンク我が道の経験者です(笑)。2017年の初参戦のときはバンクで格上相手にオラオラ調子乗って抜きまくって、その後30kmあたりから撃沈…。抜いた以上に抜かれまくった淡い記憶が…。
片勾配は、カーブの内側が下がります
渡辺健介≫あと、スタートライン後の1kmくらいはやや詰まります。その遅れがあるから、序盤がややとばしがちになるので、そこを抑えることも重要になってきます(自戒)。
西山亮子≫情報ありがとうございます。ためになります。恐れるのは30キロまで行けた場合、登り坂と向かい風対策です。どんな走り方が効果的かアドバイスがあればお願いします。
渡辺健介≫30kmまで行けたら、あとは気合いと根性ですね(昭和)!…半分 冗談ですが、30kmまで余裕を持って走れたら、レース展開のマネジメントがうまくいってるということで、あとはその悦びに浸りながら、向かい風だけどハッピーに走れるはずです。
なので、『30kmまでをいかにうまく走るか』勝負じゃないですか。私の敗北レースのときは大抵30km未満で撃沈し、残り距離が地獄絵図となってます。
撃沈ヘロヘロ状態で30km到達した最悪状況の場合、余計な力を使わないために、無心で、時計も見ず、前だけ見て淡々と走ることですかね…。あと、全身を使って、使う筋肉を分散させるとか。最後は声援を力に変えることですかね(これはヘロヘロじゃなくても同じ)。
上り坂に対しては、上半身やお尻の筋肉を使う。向かい風に対しては、身体を前傾させて風への抵抗力を高める。ですかね。
渡辺健介≫ナイスコンディションになりそうですね。
なお、雨濡れや冷えに不安がある場合は、スタート待ちでは「ポリ袋を着用(かぶる)」、走行中は「ワセリンをお腹などに塗布」が対策として考えられます。他にもあれば教えてください。
ワセリンについては体質があるので、やるなら自己責任で。
ちなみに、5度以下で風速5m/sだった加古川マラソンのときはポリ袋着用(結局スタート後に脱がず、ゴールまで着用)、ワセリン塗布が非常に有効でした。
山田隼≫選手の皆さん、ビーコンプラザの受付では、事前配信(2回送付。内容同じ)メールに記載したURLをクリックして、QRコードをかざして受付しますので、お忘れなく。
スマホ故障や調子悪いと心配ある方は、紙出力しておくのも手です。
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