衛門利明≫「スタート前かなりの強風で、着込んで走ったら途中かなり暑くなりました。記録は12月の足立フレンドリーからやや改善、ただ後半のペースダウンは次のフルに向け不安がつのります。昨年前半は体調不良が続きレース引退も考えましたが、もう少し頑張ってみようと思っています。」
ニューイヤーハーフ終わってミキティと飲んでます。
西谷敏郎≫今年初レースで、ニューイヤーハーフは4年連続で走りました。天気予報では寒いとの予報だったが、気温14?15度ぐらいで、逆に暑いぐらい、ただ風が強くて、向かい風が河川敷の往復でも、行き帰り吹かれた。
今の練習の状態や身体の具合からすると、目標の1時間50分が出来るかどうかぐらい調子が悪いが、昨年の1時間42分ペースでどこまで走れるかを確かめるつもりで走った。
5キロは24分12秒で通過したが、身体は既にキツかった。6キロは4:49/km、7キロで5:02/kmと5分を切れなくなり、8キロ、9キロ、10キロと距離を行くごとにペースダウン、足の左右のバランスが悪く、腰も痛くなり、DNFも考えたが、2026年最初のレースで止めるのは、後悔しそうだし、帰る方法もわからないので、タイムは諦めて走れるペースまで落として、ゴールすることだけにして、5分30?40秒台で走って、1時間51分42秒でゴール。
走る前から想像は出来たが、今の調子から4分45秒ペースで入ると、こうなることが良くわかったので、来週のフルは気楽に旅ランで楽しもうと決めました
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