徳山一≫2026年10月3日開催の九十九里トライアスロン(99T) ミドルディスタンス(スイム1.9キロ、バイク90キロ、ラン21.1キロ)の大会に出場しました。
そもそも僕は7年前に交通事故で腰椎圧迫骨折を起こし医師からは、今度やったら一生杖が必要になると脅されていました。又、70歳近くにもなると河川敷でバイク練をしていてもヒヤリとすることも増え、バイク練習もきつくなってきたので70歳になったらトライアスロン、ロングライドはやめようと思っていました。
ところが70歳古希と会社定年退職の記念にと人に乗せられて、昨年9月に出場したアイアンマン南北海道(スイム3.8キロ、バイク180キロ、ラン42.2キロ)を完走することができたので「あれっ?もう少しできるんじゃね?」と錯覚を起こし過去2回出場 続きを読む
柴田富久子≫九十九里トライアスロンミドルは今回4回目の参戦。
今までで一番苦戦した大会でした。
スイムの高波、バイクの北風強風向かい風。
溺れながらも完泳。関門10分前にバイクアップした時、残り2時間30分でハーフマラソンを走らなければなりません。
バイクで使い切った足に鞭打ちキロ6分半維持を目標に頑張りました。最初の1キロで内転筋が攣り、歩いたりストレッチして走り方を変えたりしてなんとか足が動き、キロ6分半キープで走り切れました。
スイムアップ時とゴール手前で忍ちゃんの応援に助けられて関門ギリギリでゴール出来ました。
徳山さんも無事に完走おめでとうございます。
沓川忍≫徳一、ふーちゃん 2人とも完走おめでとう、本当にきつそうだったね!
2人の半分の距離だけど、去年同じ距離をやった自分を褒めてあげたいです。
徳一が言う通り風強かったねー、2人のゴールを見る事も出来たし、私はスイムとバイクは楽しめました。
木村英俊≫やりきった感が、ものすごくつたわってきます |
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